中古の戸建て住宅ですが住宅ローンで購入しました、

東京に勤めるごく普通の大企業系のサラリーマンですが、凡そ10数年間は夫婦と子供二人のアパート暮らしでした。 そして遂に、今から5,6年前になりますが、やっと中古でしたが地震に強い軽量鉄骨のマイホームをもつ事が出来ました。
場所的には新宿基点となる小田急線の沿線の主要駅で、この駅からバスで10分、歩いては25分ほど掛かりますが、やや家々が密集している住宅街の一角になります。

 

 

勿論、不動産屋の仲介になりましたが、アパート時代に我が家の近くにあったこともあり、気楽に相談して、結果的には住宅ローンを使用して購入する事になったのです。 此の住宅ローンに関しては、勤務先が信用ある比較的世間に知られている企業だったので、信用の度合いも良好ということで直ぐに決済が下りたのです。

 

ローンについては今ままでの家賃と比較しても余り格差がないようにしましたが、年間12回払いで30年払いということで、月々の返済額は6万円少々ほどの返済額になりますが、金利に関しては固定金利で1・3%ということでボーナス払いは無く均等払いということにしました。

 

借入の金融機関は仲介した地元の不動産屋の提携しているところの地元の信用金庫ということであり、保証に関しては余り記憶が定かでないが、確か親や兄弟などでの連帯保証人という形は取らず金融機関の保証会社を利用したと思います。 金額的には余りハッキリはしてませんが20数万円支払ったと思います。